2022年11月1日火曜日

恋(歌石川ひとみ、作詞岡田冨美子、作曲玉置浩二)

歌詞
愛すれば 愛されるなんて みんなは言うけれど 嘘だと思う
願いは走るのに 届かない涙 あの人の心を 変えられますか?
あやまちで結ばれても 女心は燃えあがる あの人はなんにもわかってない
好きだから淋しい 好きだからつらい 好きだからあの人を 憎いと思う
出せなかった手紙を いくつに破れば やるせない気持ちが 伝わりますか?
泣きながら 眠る夜は 生きてる事が くやしくて あきらめてみるけど 思いきれない
あやまちで結ばれても 女心は燃えあがる あの人はなんにもわかってない
泣きながら 眠る夜は 生きてる事が くやしくて あきらめてみるけど 思いきれない

下町の青い空(歌森昌子、作詞横井弘、作曲遠藤実)

歌詞
下町の青い空 空を写して 川が行く 川が行く ランランラン…
悩みに胸がくもる時 明るい声で子守唄 うたってくれる
母さんの ああ 母さんの 川が行く
下町の格子窓 窓に小さな 花が咲く 花が咲く ランランラン…
祭りの笛がひびく頃 袂に抱いた夢ひとつ わかってくれる
友だちの ああ 友だちの 花が咲く
下町の細い露地 露地に笑顔の 灯がともる 灯がともる ランランラン…
暮しの風がしみるとき 明日があると温かく ささえてくれる
恋人の ああ 恋人の 灯がともる

春が来た(歌水谷麻里、作詞松本一起、作曲佐藤健)

歌詞
三時間だけ南へ Busに乗り 三時間だけ季節を 先回りすれば
彼と別れた冬が ずっと遠くに見えました 風は光り緑は萌えて 鳥が歌う
Shoesの紐をほどいて 心を脱いだ 岩場の影で膝まで 川に入ると
思い出の涙が 一滴一滴こぼれる 今日は足をすべらしても 彼の手はないのね
春が来た 春が来た キュンと一人の春が来た 
サヨナラの代わりに 春行きキップを買った
春が来た 春が来た ツンとすまして立っても
もう一度 あの瞳にくずれたい 私がいるわ
木綿の風に包んだ 心がとける 悲しい事は忘れないさと ざわめく
水面の鏡に 映った私をにらんで アカンベーと鼻の先を 上に向け笑った
春が来た 春が来た ジッと待ってた春が来た
寂しさをこらえて 春行きキップを買った
春が来た 春が来た アッとゆう間に忘れるわ
強くなきゃ女を生きてく 資格はないのね
春が来た 春が来た キュンと一人の春が来た 
サヨナラの代わりに 春行きキップを買った
春が来た 春が来た ツンとすまして立っても
もう一度 あの瞳にくずれたい 私がいるわ

暑中お見舞い申し上げます(歌キャンディーズ、作詞喜多條忠、作曲佐瀬寿一)

歌詞
暑中お見舞い申し上げます
まぶたに口づけ 受けてるみたいな 夏の日の太陽は まぶしくて
キラキラ渚を 今にもあなたが かけてくる しぶきにぬれて
なぜか パラソルにつかまり あなたの 街まで飛べそうです
今年の夏は 胸まで熱い 不思議な 不思議な夏です 暑中お見舞い申し上げます
水着を誰かに 見られるだけでも あなたから だめだよと いわれそう
泳ぎませんかと 誘いにくるけど ふりむかず ねむったふりよ
はやく あなたに会いたくて 時計を さかさにまわしてます
今年の夏は 心もはずむ 不思議な 不思議な夏です 暑中お見舞い申し上げます
なぜか パラソルにつかまり あなたの 街まで飛べそうです
今年の夏は 胸まで熱い 不思議な 不思議な夏です 暑中お見舞い申し上げます

たなあげおんど(歌大竹しのぶ、作詞つかこうへい、作曲中村弘明)

歌詞
ほらでたぞ またでたぞ たなあげぼうやが でてきたぞ
テレビみながら ごはんをたべてはいけません ママいうけれど
どうしてパパだど いわないんだろう ぼくだとダメで パパはいい
パパだとよくて ぼくはダメ
ほらでたぞ またでたぞ たなあげぼうやが でてきたぞ
ヤッコラセイのかけごえで じぶんの じぶんの じぶんのことは たなにあげ
たなにあげましょ げんきなひけつ たなにあげましょ たなあげおんど
ほらでたぞ またでたぞ たなあげむすめが でてきたぞ
すききらいしちゃ きれいなひとにはなれません いつもいうけれど
どうしてパパ・ママ たべないんだろう トマトにパセリ ネギ ニンジン
パパ・ママよくて わたしダメ
ほらでたぞ またでたぞ たなあげむすめが でてきたぞ
ヤッコラセイのかけごえで じぶんの じぶんの じぶんのことは たなにあげ
たなにあげましょ びようのひけつ たなにあげましょ たなあげおんど
ほらでたぞ またでたぞ たなあげおやこが でてきたぞ
ヤッコラセイのかけごえで じぶんの じぶんの じぶんのことは たなにあげ
たなにあげましょ かていのひけつ たなにあげましょ たなあげおんど

ご期待下さい!(歌うしろ髪ひかれ隊、作詞秋元康、作曲後藤次利)

歌詞
ある日 突然 朝のベッドの中で 僕は人生って奴を うん 考えた
そんなに いつまでも 子供のまんまで 甘えてばかりいられない
お母様 僕はもう目が覚めた 生まれ変わって 目からウロコがポロポロ
まかせて 子供の(HEY) 将来 AH ご期待(HEY) 下さい! いつか日本の星になって
まかせて 子供の(HEY) 将来 AH ご期待(HEY) 下さい! お母様を楽させたいな!
朝の公園 1人散歩しながら 僕はしあわせって奴を うん 考えた
今日というこの日を後悔しないで 生きてくことが大切さ
お父様 これから長いつきあい いろいろあるけど どうか どうか ひとつ!
ハイハイ! 子供の(HEY) 将来 AH ご期待(HEY) 下さい! こんな自覚がバネになって
ハイハイ! 子供の(HEY) 将来 AH ご期待(HEY) 下さい! お父様を追い抜きたいな!
まかせて 子供の(HEY) 将来 AH ご期待(HEY) 下さい! 何も言わずに信じなさい
まかせて 子供の(HEY) 将来 AH ご期待(HEY) 下さい! あなた方の子供のため

星屑のステージ(歌チェッカーズ、作詞売野雅勇、作曲芹澤廣明)

歌詞
胸に頬をうずめ 泣いていたね あの日 星空から ささやくひと
cry cry crying・・・帰らない
俺の歌 届くかな お前の その空へ Spot light 哀しみ隠して
最後まで夢だけは あきらめないでねと お前が心に告げる
流星が綺麗だね お前流した涙のようさ 口笛で応えなよ あの頃のように
星屑のStage 涙をしきつめて 約束だね この歌 俺 cry cry crying 歌うよ
暗がりにひとつだけ 空のシート光る お前が愛した場所さ
星空で手をたたく お前の拍手だけ聴こえない 想い出は夏のまま 時をとめたい
星屑のStage 涙をしきつめて 約束だね この歌 俺 cry cry crying 歌うよ
歌うよ forever

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...