2023年5月6日土曜日

涙の海で抱かれたい~SEA OF LOVE~(歌サザンオールスターズ、作詞桑田佳祐、作曲桑田佳祐)

歌詞
熱い砂のステージで結ばれた女性がいる 波と戯れる裸のビーナス
君がいないビーチは欲望の影もなく 黄昏が恋の終わりを待っていた
僕だけの天使でいてと囁いた夏の日は 情熱の秘め事に夢中鼓動に酔いしれるだけだよ
コバルトブルーの涙の海で 人魚のような恋に溺れたなら
接吻より甘く永遠より永く 濡れた身体に愛をください
古ぼけたカセットに想い出を閉じ込めて 君といた夜の浜辺に埋めたら
潮騒のバラードがこの胸を締めつける とめどなく涙溢れて夏は去く
離れても元気でいてと呟いた空の果て 儚きは花火にて燃えて無常を噛みしめるだけだよ
真夜中過ぎの涙の電話 どうか答えて何故にじれったいだけ
何処にいるのさあの日のように 恋の一言僕にください
コバルトブルーの涙の海で 人魚のような恋に溺れたなら
接吻より甘く永遠より永く 折れた心に愛をください
振り向きもせず夏は去くけど また太陽は空に燃えるだろう
さよなら僕のいとしのAngel 我が身は枯れても愛は死なない Oh, My Angel…

愛より青い海(歌上々颱風、作詞紅龍、作曲紅龍)

歌詞
愛よりも青い海 この胸に抱きしめて 愛よりも青い海 いつも心に抱いて
ただひとつの歌を歌うために生まれた ただひとつの愛を歌うために生まれた
ただひとつの夢を歌うために生まれた ただひとつの朝を歌うために生まれた
夜が明けたなら行こう 遠くまで遠くまで 人はみな青い空の向こうからやって来た
愛よりも青い海 この胸に抱きしめて 愛よりも青い海 いつも心に抱いて
ただひとつの歌を歌うために生まれた ただひとつの愛を歌うために生まれた
流れゆく白い雲を 追いかけて追いかけて 人はみな青い空の向こうからやって来た
愛よりも青い風 この胸に抱きしめて 愛よりも青い風 いつも心に抱いて
愛よりも青い海 この胸に抱きしめて 愛よりも青い海 いつも心に抱いて

スマイライフ(歌ステレオポニー、作詞AIMI、作曲AIMI)

歌詞
何もかもすべてダメに見えてしまうそうな時に僕は
どうしようもなくてめちゃくちゃになってキミに助けを求めた
自分らしく生きればいいって、そんなこともなんとなくわかってる
今は我慢して耐えて何も考えずに朝をまってみる
そんなときでもキミはそばで笑ってくれた
Tonight僕らは明日を信じて 今も走り続けて
キミと走る道のりは長く遠く いいことばっかりじゃないかもね
でもなにか大きなものに背中押されぼくらはゆく
疲れきって寝てたら… キミのドアを叩く音で目がさめ
満面の笑み なにかをたくらんでる時に見せる無邪気な顔
ボロボロのスニーカーで かけあがる この街一番の坂道
見えてきた星空 頑張ってくいしばって あと少しもう少し
頂上は近い この痛みが教えてくれる
Tonightボクらは声枯れるまで この丘で歌い続け
一歩一歩確実に踏みしめた ひとつひとつキミと乗り越えた
ここから見える景色キミとみるためここまできた
ある時歌ができた… ひょんなことからキミにも
一緒に歌ってもらって そんなことなんだけど
でも、あえてそのときキミがそばにいた奇跡
下ばっかむいて生きてたボクらは 前を向いて歌うチャンスを得た!
Tonight僕らは明日を信じて 今も走り続けて
キミと走る道のりは長く遠く いいことばっかりじゃないかもね
でもなにか大きなものに背中押されぼくらはゆく
Good night今日から明日を信じた ボクらから呼びかける
いつかきっと必ずたどりつけるよ どこまでもキミとなら行ける
そういつも大きな笑顔 胸に抱きぼくらはゆく

歩み(歌GRe4N BOYZ、作詞GReeeeN、作曲GReeeeN)

歌詞
誰しも僕ら 思い倦ね 色んなしがらみを抱えて
叶えたい夢に向かう途中 まだ得ない夢を掴みたくて
歯をくいしばって 顔を上げて 「なにくそ! 負けるか!」と 心決め
少しずつ前へ 進めばいい
いつかは咲かす大輪の花 今は泥でも ひたすら胸に
手を当てがって 「全てやれてるかい?」 さあ行こう!!! 君の今越えて行こう
気付けばいつか 見える明日 どんな一歩も 無駄にはならない
大切な今 日々の中で ただ胸張って 『歩み』続けよう
そりゃ誰だって 思い通り いかずにつまずき 人と比べ
自分だけなんだと決めつけて 自分負けたんだ 心締めて
バカにされたって 悲しくなって また誰かのせいにして逃げて そんな自分が許せなくて
いつか出会える 最高の自分 惨めな時は笑えばいいさ
大事な事は 見えていますか? さあ行こう!!! 君なら行ける未来
気付けばいつか 見えるはずさ どんな一歩も 君になってく
大切な今 日々の中で 拳掲げて 『歩み』続けよう
hey yo! just keep on walking it!!! ただそれだけでいい
特別なんて本当嘘っぱちです 足で進んだ日々が今の君へ
前へ進んで描いたmyselfがいて 汗水かいて
泣いてないで マジデカイ夢 掴む心を忘れないで
消えない勇気を心刻み 見えない明日を切り開く鍵
気付けばいつか 見える明日 どんな一歩も 無駄にはならない
大切な今 日々の中で ただ胸張って 『歩み』続けよう
気付けばいつか 見えるはずさ どんな一歩も 君になってく
大切な今 日々の中で 拳掲げて 『歩み』続けよう

Believe(歌嵐、作詞100+・櫻井翔、作曲100+)

歌詞
It's a brand new world
どこまで行っても 追い越せない 時が流れて行っても 消えはしない
さあ どこまで行ったら 辿り着くの? 遠い日の記憶
夜明ける頃 空見れば 輝いていた It's a brand new world
夢で見た 星一つ 見つめてる
繰り返すまま 重ねた日々に なくした夢も 取り戻すから
嘘偽りの 世界はいらない この手でつかめる
そう 僕らはずっと待ってる いつまでだって待ってる どこまでも続いてゆく道で
心にずっと抱いてる この夢きっと叶うはず 泣いて笑って 進んでゆく
いつまでたっても 届かなくて ふいに孤独を感じた 夜の果てに
なぜ 涙はこんなに 溢れてくの? 空に問い掛ける
どんなときも 情熱を 求めていた It's a brand new world
行き先を ただ一つ 照らしてる
傷つきながら 進んだ日々に 見つけた光 刻み込むから
誇りをけがす 未来はいらない この手でつかめる
そう 誰かがきっと待ってる 伝えたくて待ってる どこまでも続いてゆく道で
明日に向かって輝く この夢ずっと追いかける 声をからして 進んでゆく
無限に広がってゆく 愛に触れたい 希望溢れているよ 君と僕
この胸に愛を それぞれの愛を 生まれてきた意味を 確かめて
一体何をしているんだろう 一体何を見ているんだろう
一体何に生きているんだろう "僕はもう…" 嗚呼もう 走馬灯のよう
小さいプライド守るため 誰かを不意に傷付ける
昨日も今日も今日もそうだろうが 今日は今日でどうかしよう
頭上に悠然とはためく 漠然とした夢を掲げ
この道の先はまだまだ見えず 失敗からしか何一つ学べず
空の向こう越えるための この人生の抑揚
あの頃の未来向かい 時代に期待せずも進むmy life
そう 僕らはずっと待ってる いつまでだって待ってる どこまでも続いてゆく道で
心にずっと抱いてる この夢きっと叶うはず 泣いて笑って 進んでゆく
誰かがきっと待ってる 伝えたくて待ってる どこまでも続いてゆく道で
明日に向かって輝く この夢ずっと追いかける 声をからして 進んでゆく
This is the movement, Looking for my life, I can find myself
This is the movement, Looking for my life, I can find myself
This is the movement

スパイダー(歌スピッツ、作詞草野正宗、作曲草野正宗)

歌詞
可愛い君が好きなもの ちょっと老いぼれてるピアノ
さびしい僕は地下室の すみっこでうずくまるスパイダー
洗いたてのブラウスが今 筋書き通りに汚されて行く
だからもっと遠くまで君を奪って逃げる ラララ 千の夜を飛び越えて走り続ける
可愛い君をつかまえた とっておきの嘘ふりまいて
さびしい僕に火をつけてしらんぷり ハート型のライター
こがね色の坂道で 加速したら二度と戻れないから
だからもっと遠くまで君を奪って逃げる ラララ 千の夜を飛び越えて走り続ける
だからもっと遠くまで君を奪って逃げる ラララ 千の夜を飛び越えて走り続ける
Oh… Oh… Oh… Oh… Oh… Oh… Oh…
Oh… Oh… Oh… Oh… Oh… Oh… Oh…
だからもっと遠くまで君を奪って逃げる ラララ 千の夜を飛び越えて走り続ける
だからもっと遠くまで君を奪って逃げる ラララ 千の夜を飛び越えて走り続ける
だからもっと遠くまで君を奪って逃げる 力尽きたことは そのときで笑いとばしてよ
だからもっと遠くまで君を奪って逃げる ラララ 千の夜を飛び越えて走り続ける

マリア(歌T-BOLAN、作詞森友嵐士、作曲森友嵐士)

歌詞
泣かないで僕のマリア 抱きしめる君の肩に こんなにも悲しく 時間が流れて
うつむいてた涙の夜に 雨音だけBlueに響く 
なにもかもがいとしい頃を 振りかえれば想いに揺れる
Don't you believe 嘘は何ひとつないけれど 君の心の色にじませた 罪だけがただ苦い
泣かないで僕のマリア 抱きしめる君の肩に こんなにも悲しく 時間が流れて
誰よりも僕のマリア そばにいたはずさ二人 すれ違うおもいに Kissを重ねた
ありのままに ただ愛してただけ 心から今君に 伝えたい
純粋さの洪水の中 そんな君のすべて守りたい
初めて君に ふれた時感じた 運命は瞬間 踏み込んだ情熱はまだ痛い
泣かないで僕のマリア 真実はいつもひとつ 重ねあう寂しさ 二人消せるさ
誰よりも僕のマリア 初めてのKissの意味を 滲むような辛さに すり替えないで
ありのままに ただ愛してただけ こんなにも今君を 抱きしめたい
泣かないで僕のマリア 抱きしめる君の肩に こんなにも悲しく 時間が流れて
誰よりも僕のマリア そばにいたはずさ二人 すれ違うおもいに Kissを重ねた
ありのままに ただ愛してただけ 心から今君に 伝えたい

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...