2024年6月2日日曜日

証(歌flumpool、作詞山村隆太、作曲阪井一生)

歌詞
前を向きなよ 振り返ってちゃ 上手く歩けない 遠ざかる君に 手を振るのがやっとで
声に出したら 引き止めそうさ 心で呟く "僕は僕の夢へと 君は君の夢を"
あたりまえの温もり 失くして 初めて気づく
寂しさ 噛み締めて 歩みだす勇気 抱いて
溢れだす涙が 君を遮るまえに せめて笑顔で"またいつか"
傷つけ合っては 何度も許し合えたこと 代わりなき僕らの証になるだろう
"我侭"だって貶されたって 願い続けてよ その声は届くから 君が君でいれば
僕がもしも 夢に 敗れて 諦めたなら 遠くで叱ってよ あの時のようにね
君の指差すその未来に 希望があるはずさ 誰にも決められはしないよ
一人で抱え込んで 生きる意味を問うときは そっと思い出して あの日の僕らを
"またね"って言葉の儚さ 叶わない約束 いくつ交わしても慣れない
なのに追憶の破片を 敷き詰めたノートに 君の居ないページは無い
溢れだす涙 拭う頃 君はもう見えない 想う言葉は"ありがとう"
傷つけ合っては 何度も笑い合えたこと 絆を胸に秘め 僕も歩き出す

桜の木になろう(歌AKB48、作詞秋元康、作曲横健介)

歌詞
春色の空の下を 君は一人で歩き始めるんだ いつか見た夢のように 描いて来た長い道
制服と過ぎた日々を 今日の思い出にしまい込んで
新しく生まれ変わる その背中を見守ってる
不安そうに振り向く 君が無理に微笑んだ時
頬に落ちた涙は 大人になるための ピリオド
永遠の桜の木になろう そう僕はここから動かないよ
もし君が心の道に迷っても 愛の場所がわかるように立っている
教室の日向の中 クラスメイトと語った未来は 今君が歩き出した その一歩目の先にある
満開の季節だけを 君は懐かしんでいてはいけない
木枯らしに震えていた 冬を越えて花が咲く
誰もいない校庭 時に一人帰っておいで
卒業したあの日に 輝いている君に 会えるよ
永遠の桜の木になろう スタートの目印になるように
花びらのすべてが散っていても 枝が両手広げながら待っている
誰もみな胸に押し花のような 決心をどこかに忘れている
思い出して桜が咲く季節に 僕のことを… 一本の木を…
永遠の桜の木になろう そう僕はここから動かないよ
もし君が心の道に迷っても 愛の場所がわかるように立っている

やさしさで溢れるように(歌JUJU、作詞小倉しんこう・亀田誠治、作曲小倉しんこう)

歌詞
目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて
大切なことさえ 見えなくなってしまうよ
生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで
「大丈夫かも」って言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に
あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように
わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ
当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで
息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく
花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで
愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で
わたしの生きる世界が 光で満たされるように
あなたの生きる時間が わたしが輝かせるから 離れていても そばにいてよ
雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は
ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう
巡る季節の中でも この手を離さないでいて
二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように
あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように
わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ
離れていても そばにいてよ

やさしくなりたい(歌斉藤和義、作詞斉藤和義、作曲斉藤和義)

歌詞
地球儀を回して世界100周旅行 キミがはしゃいでいる まぶしい瞳で
光のうしろ側 忍び寄る影法師 なつかしの昨日は いま雨の中に
やさしくなりたい やさしくなりたい 自分ばかりじゃ 虚しさばかりじゃ
愛なき時代に生まれたわけじゃない キミといきたい キミを笑わせたい
愛なき時代に生まれたわけじゃない 強くなりたい やさしくなりたい
サイコロ転がして1の目が出たけれど 双六の文字には「ふりだしに戻る」
キミはきっと言うだろう「あなたらしいわね」と
「1つ進めたのならよかったじゃないの!」
強くなりたい 強くなりたい 我慢ばかりじゃ 誤魔化しばかりじゃ
愛なき時代に生まれたわけじゃない キミに会いたい キミに会いたい
愛なき時代に生まれたわけじゃない 強くなりたい やさしくなりたい
地球儀を回して世界100周 ボクらで回そう 待ってておくれ
愛なき時代に生まれたわけじゃない キミに会いたい キミを笑わせたい
愛なき時代に生まれたわけじゃない 強くなりたい やさしくなりたい
愛なき時代に生きてるわけじゃない 手を繋ぎたい やさしくなりたい

Sexy Zone(歌Sexy Zone、作詞Satomi、作曲馬飼野康二)

歌詞
-空ニ、カザシタ手ノヒラ。-
今、生まれたこの時代の中で 僕らひかりさがしている
もし凹んでも立ち止まれやしない だって時間は進んでくから
まだ誰にも言ってない夢 心にあるよ 僕らは僕らなり 考えてる
地球はいつでもまわってる 195ヵ国の夢を乗せながら
Mildも地球の裏側じゃ Wildになるよ 時代を創ろう Sexy Zone
次どっちの道を行けばいいか 迷う時がほとんどだけど
でも悩んだら自分信じてくだけ 人のせいにしたくはないから
大人の決めたやり方 それが正解なの? 僕らは僕らなり 考えてる
太陽が東に昇る時 ほら地球もまわる僕ら乗せながら
Sexy時代を創り出す 新しいAgeへ ここからはじまる Sexy Zone
どうすれば夢は叶うのかな? 信じて明日へ歩き出す
地球はいつでもまわってる 195ヵ国の夢を乗せながら
Mildも地球の裏側じゃ Wildになるよ 時代を創ろう Sexy Zone
-空ニ、カザシタ手ノヒラ。- -空ニ、カザシタ手ノヒラ。-

Troublemaker(歌嵐、作詞H.Suzuki、作曲Masashi Ohtsuki)

歌詞
色とりどりのマスクかぶって 偽りのキャラを演じきって
僕はひと口 果実齧って 悪くないってかいいんじゃない?!
TV/RADIOのノイズ破って 君の笑顔やけにまぶしくて
悩みの種はどこかへ飛んだ あっけらかんでいいんじゃない?
Are you ready? 完璧なんてない sweet sweet 最大級のSoul do it! do it!
単純なくらい はじけろMoving now! Moving now!
Are you ready? 災難だってもう sweet sweet そうLet's GoのSign do it! do it!
図々しいくらい 前向けMoving now! Moving now!
忘れかけてた夢を巡って 無くしかけてた愛を探して
君のナミダは もういらないさ もう遅い?なんて事はない!
有象無象のウワサ巡って 風がにわかに街を冷ました
ここは笑顔でブレずかわして あっけらかんでいいんじゃない?
Are you ready? 考え中はない sweet sweet 千載一遇のチャンス do it! do it!
手に入れたんなら 駆け抜けShake it up! Shake it up!
Are you ready? 正攻法はない sweet sweet この瞬間のJuice do it! do it!
飲み干したなら つらぬけShake it up! Shake it up!
輝きを秘めたハートビート 刻んで行くのさ
誰にもゆずれない 胸の奥には 光があるよ
散々な日も (散々な日も) 最高級のスマイル (最高級のスマイル)
図々しいくらい はじけろMoving now! Moving now!
Are you ready? 完璧なんてない sweet sweet 最大級のSoul do it! do it!
単純なくらい はじけろMoving now! Moving now!
Are you ready? 災難だってもう sweet sweet そうLet's GoのSign do it! do it!
図々しいくらい 前向けMoving now! Moving now! 輝きを秘めたハートビート…

瞳のスクリーン(歌Hey! Say! JUMP、作詞村野直球、作曲馬飼野康二)

歌詞
瞳の中映る世界 あふれそうなカナシミでも
僕たちはもう 逃げ出さないさ 青春ストーリー
目をこらして見つめながら 光きっと探し出すさ 涙の先を見たいから
ごまかしちゃダメさ 未来が不安になっても 自分に嘘はつかないで
迷い、迷い、迷って それでも 夢を、夢を、夢見て 想い届くと信じていくまで
瞳の中映る世界 あふれそうなカナシミでも
僕たちはもう 逃げ出さないさ 青春ストーリー
目をこらして見つめながら 光きっと探し出すさ 涙の先を見たいから
立ち止まっちゃダメさ 気持ちがびしょぬれだって 夢を孤独にさせないで
両手、両手、両手で 希望をぎゅっと、ぎゅっと握って 願い叶うと信じていくのさ
瞳の中映る世界 現実だけにじんだって
僕たちはそう 目をそらさない 青春ミステリー
目をこすって見上げるのさ 光ずっと追い続けよう 涙の跡を照らすまで
迷い、迷い、迷って それでも 夢を、夢を、夢見て 想い届くと信じていくまで
瞳の中映る世界 あふれそうなカナシミでも
僕たちはもう 逃げ出さないさ 青春ストーリー
目をこらして見つめながら 光きっと探し出すさ 涙の先を見たいから
涙の跡を照らすまで

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...