2024年3月5日火曜日

ありがとうがいっぱい(歌キュア・レインボーズ、作詞青木久美子、作曲小杉保夫)

歌詞
thank you for all… ありがとうがいっぱい
花びらは旅立っても 幹は残るよ キラメキを種に托して 生命はぬぐる
勇気をねギュっとキュっと 引き継いだから 必ずや次のseason 咲いてみせるよ
listen…目を閉じて(目を閉じて) 耳を澄まして
listen…感じる(感じる!) つながるイノチ つたわるキボウ inner voice♪
ドレミファ空に lalalaハミング 目覚めてしまう こころのチカラ
サシスセ空は ハレバレ晴れやか 幸せ歌う メロディになろう
みんなの笑顔 みんなのキモチ thank you for all… ありがとうがいっぱい
傷ついてうなだれても 前を見てるよ 投げないで 踏ん張る度に 何か変わる
くちびるをギュっとキュっと 噛みしめたなら さぁ行こう!次のreason 待っているから
lesson…あてもなく(あてもなく) 果てしない道
lesson…進もう(進もう) いちごいちえで いちずに行くよ our rule♪
ドレミファ空に lalalaハミング 消すに消せない こころのタカラ
カキクケ声を アゲアゲ上げよう↑ 夢を奏る リズムになろう
みんなの涙 みんなの背中 thank you for all… ありがとうがいっぱい
ドレミファ空に lalalaハミング 羽ばたいてるよ こころのツバサ
パピプペPOPに パラパラパラダイス 未来を創る サウンドになろう
ドレミファ空に lalalaハミング 目覚めてしまう こころのチカラ
サシスセ空は ハレバレ晴れやか 幸せ歌う メロディになろう
みんなの笑顔 みんなのキモチ
thank you for all… ありがとうがいっぱい ありがとうがいっぱい

360°(歌miwa、作詞miwa、作曲miwa/NAOKI-T)

歌詞
360°どこでも行けるさ わき起こる感情 自由を手にして change my life
ねえ気づいて あなたは特別な存在なんだよ 手と手と手と手 世界は輝いてる!
さあドアを開けて 息をすいこんで 準備はOK? 飛び出してみよう
勇気をあつめて やさしさ溶かして 空のキャンバス 夢を描こうよ
one little kiss little kiss 胸の鼓動(come with me now) ペガサスにのって星をわたろう
360°どこでも行けるさ わき起こる感情 自由を手にして change my life
ねえ気づいて あなたは特別な存在なんだよ 手と手と手と手 世界は輝いてる!
たまに思いっきり 泣きたい日もあるさ 弱虫ハートに 虹を架けたいな
weep bitter tears bitter tears 大丈夫(I feel for you) 笑顔のパレードが始まるよ
360°どんな遠くだって 探しに行こうよ きっと見つかるさ precious time
ああこんなにも あなたがいるだけで力がわくの イテテてててて 足を踏んだのは誰!?
Let's do whatever we want and we can start it now
大人になっても 忘れちゃダメだよ
360°どこでも行けるさ わき起こる感情 自由を手にして change my life
ねえ気づいて あなたは特別な存在なんだよ
手と手と手と手 つつつつないで まんまるるるる 世界は輝いてる!

ひまわりの約束(歌秦基博、作詞秦基博、作曲秦基博)

歌詞
どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに
自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよ
ガラクタだったはずの今日が ふたりなら 宝物になる
そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな
いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて
ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを全部
これからは僕も 届けていきたい ここにある幸せに 気づいたから
遠くで ともる未来 もしも 僕らが離れても
それぞれ歩いていく その先で また 出会えると信じて
ちぐはぐだったはずの歩幅 ひとつのように 今 重なる
そばにいること なにげないこの瞬間も 忘れはしないよ
旅立ちの日 手を振る時 笑顔でいられるように
ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを全部
返したいけど 君のことだから もう充分だよって きっと言うかな
そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな
いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて
ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを全部
これからは僕も 届けていきたい 本当の幸せの意味を見つけたから

明日はきっといい日になる(歌高橋優、作詞高橋優、作曲高橋優)

歌詞
明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるでしょう
くたびれた顔で 電車の中揺られてる人を見た 勇気振り絞って 席をゆずってみた
「大丈夫です」と 怪訝そうに断られたそのあと
きまり悪そうに 一人分空いたまんまのシート
まぁいっかと割り切れなければ とっておきの笑い話にしよう そうさ
明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ
笑い合えたらいい日になる いい日になる いい日になるでしょう
大好きな人と会えなくなった時から 心の中にも ポッカリ空席が出来たまんま
悲しみはいつも 突然の雨のよう 傘も持たずに 立ち尽くす日もある
降られて踏まれて地は固まる そこに陽がさせば虹が出るそうだ
明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ
どの出来事も君を彩る 絵の具になる 絵の具になるでしょう
十代ほどの 手をつないだ二人が乗ってきて 一つ空いた席を譲り合い笑ってる
思い通りの 人生じゃないとしても それも幸せと 選ぶことは出来る
まぁいっかと割り切れなければ とっておきの笑い話にしよう
明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ
笑い合えたらいい日になる いい日になる いい日になるのさ
今日よりずっといい日になる いい日になる いい日にするのさ
君が笑えばいい日になる いい日になる いい日になるでしょう

2024年3月3日日曜日

おしりかじり虫(歌おしりかじり虫、作詞うるまでるび、作曲うるまでるび)

歌詞
おしりかじり虫 おしりかじり虫
かじって かじって かじって ナンボ かじってナンボの 商売だ
おしりかじり虫 おしりかじり虫
おしりとおしりで お知り合い カバとカバとで かばい合い
おしりかじり虫 おしりかじり虫
ちぢんだおしりを かじり虫 「かじられちゃって超いい感じ~」
おしりかじり虫 おしりかじり虫
つめたいおしりと かたいおしりと へこんだおしりと しなびたおしり
巨大なおしりを かじり虫~ 「都会のおしりは苦かった…」
おしりかじったら おしりかじっても
おしりかじり虫 ララララ かじってる
おしりかじり虫 おしりかじるとく おしりかじり虫 おしりかじりたい
おしりかじり虫 おしりかじり虫…

ぼくときみ(歌横山だいすけ/三谷たくみ、作詞鍬本良太郎/丸山もも子、作曲福井洋介)

歌詞
ぼくと きみ はじめて あった こんにちは こんにちは
ぼくと きみ さんぽして ちいさな きのみを みつけたよ
ぼくが おいしそうって いったら きみは きれいだねって いったよ
ぼくと きみ はじめて あった こんにちは こんにちは
ぼくと きみ さんぽして ちいさな カエルを みつけたよ
きみは かわいいって いったけど ぼくは ちょっぴり こわかった
ぼくと きみは ちがうから きみを すきに なるのかな
ぼくと きみ はじめて あった こんにちは こんにちは
ぼくと きみ さんぽして おおきな くもを みつけたよ
ぼくが ほしいって いったら みんなの ものだよって いったね
ぼくと きみは ちがうから きみを すきに なるのかな
ぼくと きみは ちがうから みんなを すきに なるんだね
ぼくから みんなへ こんにちは

2024年3月2日土曜日

GUTS!(歌嵐、作詞eltvo・s-Tnk、作曲SAKRA)

歌詞
目まぐるしく回る 迷い掻き分けて 確かな正解なんて 見つかるはずもなくて
夢を見ることも 容易くはないさ 耳を澄ましてみれば 心がざわめいてた
光の無い 荒野を独り いざ行け 握り締めた手の中には 君の言葉
雨に打たれ 風に吹かれ 僕らは叫ぶ
VIVA 青春 胸を張れ いつでも変えられるさ
イチニのサンで さあ前を向け 常識なんて吹き飛ばせ
VIVA 青春 立ち上がれ 君はひとりじゃないさ
僕らだけの革命を 夢と希望のパレード 歓びへと舵を取れ
答えが間違いでも その勇気があれば 真実はいつだって ひとつだけじゃ終わらない
風を受けて 飛び立つ君に 幸あれ 人は誰も弱いものさ 泣いてるんだよ
雨は上がり 幕も上がり 僕らは誓う
VIVA 青春 咲き誇れ 全てを変えられるさ
イチニのサンで さあ走り出せ やりたいように突き進め
VIVA 青春 声上げろ まだまだ諦めるな
どんな小さい希望でも 明日のためのエール 心でぎゅっと抱き締めて
嵐の中 闘う友よ いざ行け 握り締めた手の中には 君の言葉
雨に打たれ 風に吹かれ 僕らは向かう
VIVA 青春 胸を張れ いつでも変えられるさ
イチニのサンで さあ前を向け 常識なんて吹き飛ばせ
VIVA 青春 立ち上がれ 君はひとりじゃないさ
僕らだけの革命を 夢と希望のパレード 歓びへと舵を取れ

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...