2024年9月30日月曜日

Hate tell a lie(歌華原朋美、作詞小室哲哉、作曲小室哲哉)

歌詞
Say good-bye! おはようさえいわなかった街の雑踏で 手をふって顔が見えなくなるまで
人の波にさらわれそうでも 1mmも動きたくない 離れたくない
何から何まであなたがすべて私をどうにか輝かせるため
苦しんだり悩んだりしてがんばってる oh~
いつからか どこからか Hate get pill Hate tell a lie 輝きたくて
Let me do one more Let me do one more
Let me do one more Let me do one more time
Let me do one more Let me do one more
Let me do one more Let me do one more time
やなことがとても多すぎて 毎日がなんだかとてもslowlu
きらいって言うのは簡単で でも言ったって何にも変わらない
うそつきも 多すぎて自分らを みんな守るだけだって
なんだって飲みすぎは良くなくて ほら そこの飲んだくれ 飲みすぎなあの子を助けて
たいくつな告白されちゃって
ブラックホール抜け出したように友達ぶってる輪の中 プイッと抜け出したよ
下らないバカらしい そういう態度をもしとったら 負けたくはない
けんかは自分が甘えたい人 自分の理解を教えたい人
間違っても あきらめないで 見守ってる人 oh~
そういう人がこの手の中 ポケットの中に宇宙の中に かくれていたよ
Let me do one more time (Let me do one more time)
Let me do one more time (Let me do one more time)
なんだかね 一日終わるとね 振り出しに戻ってる気がして
毎月のクレジットや洋服や いつまでもきりがなく 続いてく悩みね
Don't say "Yes" あんまり楽にイエスを言わないこのキャラクター
それでもやっと あなたと出会った頃から oh~
人の波にさらわれそうでも 1mmも動けなかった 守りたかった
何から何まであなたがすべて私をどうにか輝かせるため
苦しんだり悩んだりしてがんばってる oh~
いつからか どこからか Hate tell a lie Hate tell a lie
やさしくなれた やさしくなれた

土曜日の恋人(歌山下達郎、作詞山下達郎、作曲山下達郎)

歌詞
降り出した雨と 動き出す 街の灯 立ち止まる君に ようこそ!
土曜日の夜は 始まったばかり まるで僕達の愛の様な ざわめき
微笑んだ君は やわらかい宝石 見つめる僕は さみしがりやの ゆれるアンブレラさ
ネオン色のレインコート 走り抜けてく ごらん 永遠の夢が ほら 開いた
It's just come for you and me oh girl Saturday night…

流星のサドル(歌久保田利伸、作詞川村真澄、作曲久保田利伸)

歌詞
夜を越えてゆくのさ 流星のサドルで ゴールなんてなくていいのさ 星をつかもう
涙にTurn again Chanceを逃すなよ 振り返るたびに cryダメになるのさ
優しくTouch again 悩める天使じゃない 自分の夢だけ tryあればいいのさ
君の前に風のDestination 輝きだけ映す瞳があれば
変わる景色夜明けは 生まれたばかりさ 空の道に落ちて消える 星はこの胸に
昨日をOnce again 数えて眠るなよ 誰かの神話を try信じないのさ
激しくShake again 今だけすべてじゃない 傷つく勇気が flyあればいいさ
二人つつむ朝のInstigation 抱きしめたい君を迷わせるもの
Shine on my, shine on my dangerous road Drive on my way, keep on my own
Shine on my, shine on wonderous future With all my conscious response
夜を越えてゆくのさ 流星のサドルで ゴールなんてなくていいのさ 星をつかもう
Shine on my, shine on my dangerous road Drive on my way, keep on my own
Shine on my, shine on wonderous future With all my conscious response
Drive on my way, keep on my own…

ENDLESS RAIN(歌X JAPAN、作詞YOSHIKI、作曲YOSHIKI)

歌詞
I'm walking in the rain 行くあてもなく 傷ついた体濡らし
絡みつく 凍りのざわめき 殺し続けて 彷徨う いつまでも
Until I can forget your love
眠りは麻薬 途方にくれた 心を静かに溶かす
舞い上がる 愛を踊らせて ふるえる身体を 記憶の薔薇につつむ
I keep my love for you to myself
Endless rain, fall on my heart 心の傷に
Let me forget all of the hate, all of the sadness
Day of joy, days of saddness slowly pass me by
As I try to hold you, you are vanishing before me You're just an illusion
When I'm awaken, my tears have dried in the sand of sleep
I'm a rose blooming in the desert
It's a dream, I'm love with you まどろみ抱きしめて
Endless rain, fall on my heart 心の傷に
Let me forget all of the hate, all of the sadness
I awake from my dream I can't find my way without you
The dream is over 声にならない 言葉を繰り返しても
高すぎる灰色の壁は 過ぎ去った日の思いを夢に写す Until I can forget your love
Endless rain, fall on my heart 心の傷に
Let me forget all of the hate, all of the sadness
Endless rain, let me stay evermore in your heart
Let my heart take in your tears take in your memories
Endless rain, fall on my heart 心の傷に
Let me forget all of the hate, all of the sadness Endless rain

2024年9月26日木曜日

風になりたい(歌川村ゆうこ、作詞吉田拓郎、作曲吉田拓郎)

歌詞
白い雨が 街中濡して もうすぐ朝です 少し寒い
長い髪を伝わる 雫が 頬をかすめて ふるえていました
愛されたいから ふるえていました 抱きしめられても あなたをつかめない
覚えているのは 煙草の香りと 私を離した時の すきま風
通り過ぎる あなたが風なら 私も今すぐ 風になりたい
どうぞ誰か 私のからだを 包んで下さい 一人はきらい
傘を棄てて かくしてほしい 冷えた心を あなたにあげます
やさしくされたら ゆれてしまいそう 追いかけたくても 一人で残ります
悲しむことより 想い出作りに 私は今でも 時を送りたい
通り過ぎる あなたが風なら 私も今すぐ 風になりたい
通り過ぎる あなたが風なら 私も今すぐ 風になりたい 私も今すぐ 風になりたい

シンデレラは眠れない(歌THE ALFEE、作詞高見沢俊彦、作曲高見沢俊彦)

歌詞
優しくて 哀しくて 涙が溢れるのは何故
そんな君のつぶやきから 俺の愛は始まったのさ
Sweet Little シンデレラ 忘れない 春の陽射しに 微笑む男
雨の日は アンブレラ さしかけよう あの日の笑顔が戻るまで
All Night Long, Oh Baby 今夜こそ君は 俺の胸で眠りなよ
孤独な夜…君一人が 淋しいわけじゃないのさ
輝いていた少女のまま この胸にとびこんでおいでよ
Sweet Little シンデレラ 溜息より 甘い吐息で囁こう
雨の日は アンブレラ ひとしずくも その頬 濡らせはしないから
All Night Long, Oh Baby 泣きそうな日には そばにいるさ いつだって
Sweet Little シンデレラ 涙はもう 君の瞳に 似合わない
優しくて 哀しくて 人は誰も愛し合うのさ
All Ways With You, Baby いつの日も君は 一人きりじゃ 眠れない

やまねこ(歌中島みゆき、作詞中島みゆき、作曲中島みゆき)

歌詞
女に生まれて 喜んでくれたのは 菓子屋とドレス屋と女衒と女たらし
嵐あけの如月 壁の割れた産室 生まれ落ちて最初に聞いた声は 落胆の溜息だった
傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る
天からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて
傷つけ合うのが わかりきってるのに 離れて暮らせない 残酷な恋心
ためにならぬあばすれ 危険すぎるやまねこ
1秒油断しただけで さみしがって他へ走る薄情な女
手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが流行ってる
よそを向かないで 抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう
ああ 誰を探して さまよってきたの
ああ めぐり逢えても 傷つけずに愛せなくて 愛したくて 怯えている夜
傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る
天からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて
手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが流行ってる
よそを向かないで 抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう
(傷つけるための爪だけが) (抜けない棘のように光る)
(天からもらった贈り物が) (この爪だけなんて この爪だけなんて)
手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが流行ってる
よそを向かないで 抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...