歌詞
誰もいない海 二人の愛を確かめたくて あなたの腕を すりぬけてみたの
走る水辺のまぶしさ 息も出来ないくらい 早く強くつかまえに来て
好きなんだもの 私は今生きている
青い空の下 二人の愛を抱きしめたくて 光の中へ溶けこんでみたの
ふたり鴎になるのよ 風は大きいけれど 動かないでおねがいだから
好きなんだもの 私は今生きている
あつい生命にまかせて そっとキスしていい 空も海もみつめる中で
好きなんだもの 私は今生きている
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
0 件のコメント:
コメントを投稿