2022年7月28日木曜日

わたしの城下町(歌小柳ルミ子、作詞安井かずみ、作曲平尾昌晃)

歌詞
格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか子守唄 わたしの城下町
好きだともいえずに 歩く川のほとり
往きかう人に なぜか目をふせながら 心は燃えてゆく
家並がとぎれたら お寺の鐘がきこえる 四季の草花が咲き乱れ わたしの城下町
橋のたもとにともる 灯のように
ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの
橋のたもとにともる 灯のように
ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの

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