歌詞
また逢う日まで逢える時まで 別れのそのわけは話したくない
なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つきすべてをなくすから
ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
また逢う日まで逢える時まで あなたは何処にいて何をしてるの
それは知りたくない それはききたくない たがいに気づかい昨日にもどるから
ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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