2022年7月28日木曜日

飛んでイスタンブール(歌庄野真代、作詞ちあき哲也、作曲筒美京平)

歌詞
いつか忘れていった こんなジタンの空箱 ひねり捨てるだけで あきらめきれるひと
そうよみんなと同じ ただものめずらしさで あの日しゃれたグラス
目の前にすべらせて くれただけ…
おいでイスタンブール うらまないのがルール だから愛したことも ひと踊り風の藻屑
飛んでイスタンブール 光る砂漠でロール 夜だけのパラダイス
胸にかすかにしみた 低い電話のさよなら かすり傷のひとつ 残せもしないひと
そしてしょうこりもなく すぐにいたみもぼやけて 今日は今日の顔で
描きあきためぐり逢い 描いてる…
おいでイスタンブール 人の気持はシュール だからであったことも 蜃気楼真昼の夢
好きよイスタンブール どうせフェアリー・テール 夜だけのパラダイス
飛んでイスタンブール 光る砂漠でロール 夜だけのパラダイス

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...