2022年7月28日木曜日

想い出がいっぱい(歌H2O、作詞阿木燿子、作曲鈴木キサブロー)

歌詞
古いアルバムの中に隠れて 想い出がいっぱい 無邪気な笑顔の下の 日付は遥かなメモリー
時は無限のつながりで 終りを思いもしないね 手に届く宇宙は 限りなく澄んで
君を包んでいた
大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね
少女だったといつの日か 想う時がくるのさ
キラリ木曳れ陽のような 眩しい想い出がいっぱい 一人だけ横向く 記念写真だね
恋を夢見る頃
ガラスの階段降りる ガラスの靴シンデレラさ 踊り場で足を止めて 時計の音気にしている
少女だったと懐かしく 振り向く日があるのさ
大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね
少女だっといつの日か 想う時がくるのさ
少女だったと懐かしく 振り向く日があるのさ

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