2022年8月31日水曜日

ジュリアン(歌プリンセスプリンセス、作詞中山加奈子、作曲奥居香)

歌詞
ジュリアン あなたの笑顔は 日ごとにそっと
にじんでゆくのは あいたさは ただつのるばかりで
ジュリアンせめて夢の中姿を見せて あなたのことだけで 心があふれてしまいそう
何もできないままで 時間だけが過ぎてゆく あの夜に あなたとめぐり逢えたこと
それだけでもうれしいけど
あいたくてあいたくて あいたくて今夜も 恋しくて恋しくて 恋しくて痛いほど
はりさけてゆく心 知らずに あなたは 今どこで眠るの
ジュリアン あなたのしぐさを 鏡でまねして
元気でいますか 話しかけて 涙が落ちた
ジュリアン もしも夢の中 許されるなら
暖かい胸に 包まれて好きと言えるのに
こんなせつない恋を 私は忘れないでしょう くだけそうな心に まっすぐに大切に
あなただけにかたむけていた
恋すると苦しくて あきらめようとするけれど 
つぼみのままこの想い つむなんてできない
またいつかあいたいね でも もう二度とあえないね さよなら言わなきゃ
さようなら優しさを 想い出を涙を 忘れてたときめきを せつなさをありがとう
言葉では 何ひとつ言えなかった あなたに このうたを贈るわ

0 件のコメント:

コメントを投稿

だからわたしは北国へ(歌チェリッシュ、作詞林春生、作曲筒美京平)

歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...