2022年8月1日月曜日

まちぶせ(歌石川ひとみ、作詞荒井由実、作曲荒井由実)

歌詞
夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人
あの娘が急になぜか きれいになったのは あなたとこんなふうに 会ってるからなのね
好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる
気のないそぶりして 仲間に加わった テーブルをはさんで あなたを熱く見た
あの娘がふられたと 噂にきいたけど わたしは自分から 云いよったりしない
別の人がくれた ラヴ・レター見せたり 偶然をよそおい 帰り道で待つわ
好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる
好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる
あなたをふりむかせる

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...