歌詞
ひとりの祭りには 赤いブドウ酒飲み "まったくめでたい めでたい"とつぶやき
アスファルトの道行く人波に "おめでとう おめでとう"と ちどり足 ちどり足で
ブドウ酒のにがさあまさに こんなに顔をしかめ "僕の帰る処は いったいどこなの"と
夜明けのしらけきった街に 叫び 叫びかけながら ちどり足 ちどり足で
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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