2022年8月1日月曜日

みずいろの雨(歌八神純子、作詞三浦徳子、作曲八神純子)

歌詞
ああ みずいろの雨 私の肩を抱いて つつんで 降り続くの・・・
ああ くずれてしまえ あとかたもなく 流されてゆく 愛のかたち
やさしい人ね あなたって人は 見ないふりしていたの 私のあやまち
ひとときの気まぐれ 通りすぎるまで 忘れてよ 忘れてよ 愛したことなど
ああ みずいろの雨 私の肩を抱いて つつんで 降り続くの・・・
ああ くずれてしまえ あとかたもなく 流されてゆく 愛のかたち
とがめる言葉なら 素直に聞けたわ ほほえんでいただけの なつかしい日々
傷ついたその分 淋しい目をしてた もどれない もどれない あの日の二人には
ああ みずいろの雨 私の肩を抱いて つつんで 降り続くの・・・
ああ くずれてしまえ あとかたもなく 流されてゆく 愛のかたち

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...