2022年8月1日月曜日

LONELY★WILD(歌布袋寅泰、作詞布袋寅泰、作曲布袋寅泰)

歌詞
哀しいから笑うんだろ? 街角の天使たち 傾いた陽の光 眩しげに睨みつけ
アスファルトに咲く花の香り 皮ジャンのポケットにつめて
暗闇にカラスと消えてゆく LONELY WILD
きっといつの日にか孤独とも愛しあえる 影さえ捨てた奴等には判るはずのない祈り
きっといつの日にか自分を越えられると 涙が出るほど痛いPUNK聴くたびに信じられる
虚しいから吠えるんだろ? 真夜中の天使たち 宙を切る眼差しは 天国を夢見てる
太陽と共に昇る憂うつ 手のひらで遮りながら
独りのベッドには戻れない LONELY WILD
きっといつの日にか誰かの腕に抱かれ 傷だらけのその心に熱いキスの雨が降る
きっといつの日にか愛の嵐に溺れ 戦った数年前を振り返れると信じて
生きぬいてやれ 昨日と明日の間 お前は LONELY WILD

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...