2022年8月28日日曜日

夜空ノムコウ(歌SMAP、作詞スガシカオ、作曲川村結花)

歌詞
あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ…
夜空のむこうには 明日がもう待っている Woo…
誰かの声に気づき ぼくらは身をひそめた 公園のフェンス越しに 夜の風が吹いた
君が何か伝えようと にぎり返した その手は
ぼくの心のやわらかい場所を 今でもまだしめつける
あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ…
マドをそっと開けてみる 冬の風のにおいがした
悲しみっていつかは 消えてしまうものなのかなぁ…
タメ息は少しだけ 白く残ってすぐ消えた
歩き出すことさえも いちいちためらうくせに つまらない常識など つぶせると思ってた
君に話した言葉は どれだけ残っているの?
ぼくの心のいちばん奥で から回りしつづける
あのころの未来に ぼくらは立っているのかなぁ…
全てが思うほど うまくはいかないみたいだ
このままどこまでも 日々は続いていくのかなぁ…
雲のない星空が マドのむこうにつづいてる
あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ…
夜空のむこうには もう明日が待っている Woo…

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...