歌詞
今頃どうして いるのかしら 切ない想いに ゆれる灯影
むなしい未練とは 知りながら 恋しい人の名を ささやけば
逢いたい気持ちは つのるばかり 赤坂の夜は 更けゆく
夜霧が流れる 一ツ木あたり 冷たくかすんだ 街の灯よ
虚ろなる心に たえずして 涙ぐみひそかに 酔う酒よ
身にしむ侘びしさ しんみりと 赤坂の夜は 更けゆく
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
0 件のコメント:
コメントを投稿