歌詞
人波どこへながれる 日ぐれの街 どうして人は生きる こたえてくれぬ
今日もひとり街の中 あても知らずゆく
郊外行きのバスが 急いでゆく だれでも人はそれぞれ 生きているの
今日も生きるこたえを ひとり探すの
今ごろどこの家にも 灯りがつく だれでも人はそれぞれ 生きているの
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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