2022年10月29日土曜日

瞳がほほえむから(歌今井美樹、作詞岩里祐穂、作曲上田知華)

歌詞
ねえ この世に生まれて最初の朝に何が見えたの? 今 その輝きであなただけを見つめている
一面に咲いた菜の花の色 ほら拍手のように揺れてる
迷った遥かな日々 涙じゃなく力にして あふれる想いを 今こそ果てなく抱きしめて
ねえ 憶えてますか めぐり逢いはいたずらだよね でも遠い痛みも いつか愛の強さになる
歩き出す肩にとまる光が 二人やさしさへみちびく
感じて あたりまえのありったけの心の声 さわって くりかえす明日を乗り越えてゆくのね
うれしい あなただけが私だけをさがしていた 見つめて ふたつの瞳に言葉はいらないの
ほら瞳に映るあなたが今ほほえむから…

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歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...