歌詞
突然の雷が 酔心地 春の宵に このままじゃ夜明けまで野ざらし ずぶ濡れ
春の雷に 白い花が散り 桜花吹雪 風に消えてゆく
過ぎた日を懐かしみ 肩組んで涙ぐんで 別れたあいつは今 寒くないだろうか
春の雷に 帰るあてもなく 桜花吹雪 家路たどるふり
声なき花の姿人は 何を思うだろう まして散りゆく 姿 この世の運命を
春の雷に 散るな今すぐに 桜花吹雪 命つづくまで
春の雷に 散るな今すぐに 桜花吹雪 命つづくまで
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
0 件のコメント:
コメントを投稿