2022年10月3日月曜日

さよならのオーシャン(歌杉山清貴、作詞大津あきら、作曲杉山清貴)

歌詞
引き潮の波が 八月の愛を今 飲み込むよ 君が落とす助手席の涙 奪えずに走る
独りで黙って 髪を切ったのはただ 僕のせい?
きっと同じ夢に急がせた 若さだけ悔やんでも 遅くて
ダッシュボードにある日 綴った文字も
さよなら…オーシャン 愛の海 泳いだ季節が戻るなら
I CAN BELIEVE…"TENDERNESS" 目を伏せた瞳にもいちどだけ LOVIN YOU
砂浜に止めた 車に海鳥たち 怯え飛つ 君はまるで逆光線だね 黙り込む眩しさが痛くて
夕立にあわてた 微笑み 今も
さよなら…オーシャン 銀の波 戯いだ二人が戻るなら
I CAN BELIEVE…"TENDERNESS" 夏色の涙にもいちどだけ LOVIN YOU
溜息に曇るメモリー 君を胸に焼きつけて
さよなら…オーシャン 愛の海 泳いだ季節が戻るなら
さよなら…オーシャン 夏色の涙にもいちどだけ LOVIN YOU

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