歌詞
木立ぬけて走るのよ 森の中二人 誰もいないこの森は 二人だけの世界
すぐにあなた私のこと つかまえるわ きっと
そして今日もやさしく くちづけをするでしょう その時 私は待つの
森をぬけた湖に 白い舟うかべ 陽ざしゆれる水の上 二人だけで行くの
夢のようなこんな時を つづけたいの いつも
そしていつかあなたの 花嫁になりたいの その時 私は待つの
めぐり逢った森の小径 忘れないわ いつも
そしていつかあなたの 花嫁になりたいの その時 私は待つの
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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