歌詞
木立ぬけて走るのよ 森の中二人 誰もいないこの森は 二人だけの世界
すぐにあなた私のこと つかまえるわ きっと
そして今日もやさしく くちづけをするでしょう その時 私は待つの
森をぬけた湖に 白い舟うかべ 陽ざしゆれる水の上 二人だけで行くの
夢のようなこんな時を つづけたいの いつも
そしていつかあなたの 花嫁になりたいの その時 私は待つの
めぐり逢った森の小径 忘れないわ いつも
そしていつかあなたの 花嫁になりたいの その時 私は待つの
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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