歌詞
木立ぬけて走るのよ 森の中二人 誰もいないこの森は 二人だけの世界
すぐにあなた私のこと つかまえるわ きっと
そして今日もやさしく くちづけをするでしょう その時 私は待つの
森をぬけた湖に 白い舟うかべ 陽ざしゆれる水の上 二人だけで行くの
夢のようなこんな時を つづけたいの いつも
そしていつかあなたの 花嫁になりたいの その時 私は待つの
めぐり逢った森の小径 忘れないわ いつも
そしていつかあなたの 花嫁になりたいの その時 私は待つの
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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