歌詞
冬と夏の間に 春をおきました だから春は少しだけ 中途半端なのです
このころはなんとなく 心楽しくて 知らないうちに 誰かを 好きになったりします
それでも 好きな人が できなかった人のために
この歌は僕からあなたへの 贈りものです
夏と冬の間に 秋をおきました だから秋は少しだけ 中途半端なのです
このころはなんとなく 心さみしくて 知らないうちに 誰かと すきまができたりします
それで 好きな人と 別れた人のために この歌は僕からあなたへの 贈りものです
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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