2022年11月29日火曜日

街の灯り(歌堺正章、作詞阿久悠、作曲浜圭介)

歌詞
そばに誰かいないと沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの暗い海のように
ふれる肩のぬくもり感じながら話を もっともっと出来るならば今はそれでいいさ
息でくもる窓に書いた 君の名前指でたどり あとの言葉迷いながら そっといった
街の灯りちらちら あれは何をささやく 愛が一つめばえそうな胸がはずむ時よ
好きな唄を耳のそばで 君のために低く歌い あまい涙さそいながら そして待った
街の灯りちらちら あれは何をささやく 愛が一つめばえそうな胸がはずむ時よ

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