歌詞
そばに誰かいないと沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの暗い海のように
ふれる肩のぬくもり感じながら話を もっともっと出来るならば今はそれでいいさ
息でくもる窓に書いた 君の名前指でたどり あとの言葉迷いながら そっといった
街の灯りちらちら あれは何をささやく 愛が一つめばえそうな胸がはずむ時よ
好きな唄を耳のそばで 君のために低く歌い あまい涙さそいながら そして待った
街の灯りちらちら あれは何をささやく 愛が一つめばえそうな胸がはずむ時よ
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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