2022年11月27日日曜日

雪の華(歌中島美嘉、作詞Satomi、作曲松本良喜)

歌詞
のびた人陰を舗道にならべ 夕闇のなかを君と歩いてる
手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい
風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる
今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間に 幸せがあふれ出す
甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った
君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる
こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ
風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる
舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める
誰かのためになにかを したいと思えるのが 愛ということを知った
もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう
笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ
今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間に 幸せがあふれ出す
甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒に居たい 素直にそう思える
この街に降り積ってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ
これからも君とずっと…

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