歌詞
君のゆく道は はてしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり
君はゆくのか そんなにしてまで
君のあのひとは 今はもういない だのになぜ なにを探して
君はゆくのか あてもないのに
君のゆく道は 希望へとつづく 空にまた 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる
空にまた 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
0 件のコメント:
コメントを投稿