歌詞
花びらの白い色は恋人の色 なつかしい白百合は恋人の色
ふるさとのあの人の あの人の足もとに咲く白百合の 花びらの白い色は恋人の色
青空のすんだ色は初恋の色 どこまでも美しい初恋の色
ふるさとのあの人と あの人と肩並べ見たあの時の 青空のすんだ色は初恋の色
夕やけの赤い色は想い出の色 涙でゆれていた想い出の色
ふるさとのあの人の あの人のうるんでいた瞳にうつる 夕やけの赤い色は想い出の色
想い出の色 想い出の色
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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