2022年12月18日日曜日

サラダの国から来た娘(歌イルカ、作詞イルカ、作曲イルカ)

歌詞
季節の変わり目さえ 気づかない程 ぼんやりしている あなたに
まざり毛糸あつめて マフラーあんで 秋の野原をかけてあげたい
私 あなたの所へ お嫁に来ました 私の夢と心に かごにつめて
サササ サラダ サラダの国から来た娘
あなたが眠ってる部屋の窓の カーテンをそっと 開けてあげたい
そうしたら あなたはウム・・・朝が 一番好きになるはず
私 あなたの所へ お嫁に来ました 遠い国から来たのに あなたは留守
サササ サラダ サラダの国から来た娘
夜が来て ふくろうがないても 私こわくない ここで待ってる
あなたが心を開けてくれるまで ひざをかかえて 一人すわってる
私 あなたの所へ お嫁に来ました 私の夢と心に かごにつめて
サササ サラダ サラダの国から来た娘

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歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...