歌詞
ひとりで行くんだ幸せに背を向けて さらば恋人よなつかしい歌よ友よ
いま青春の河を越え 青年は青年は荒野をめざす
もうすぐ夜明けだ出発の時がきた さらばふるさと想い出の山よ河よ
いま朝焼けの丘を越え 青年は青年は荒野をめざす
みんなで行くんだ苦しみを分けあって さらば春の日よちっぽけな夢よ明日よ
いま夕焼けの谷を越え 青年は青年は荒野をめざす
ひとりで行くんだ幸せに背を向けて さらば恋人よなつかしい歌よ友よ
いま青春の河を越え 青年は青年は荒野をめざす
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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