歌詞
白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘 北国のああ北国の春
季節が都会ではわからないだろうと 届いたおふくろの 小さな包み
あの故郷へ 帰ろかな 帰ろかな
雪どけ せせらぎ 丸木橋 落葉松の 芽がふく 北国のああ北国の春
好きだとおたがいに言い出せないまま 別れてもう五年 あのこはどうしてる
あの故郷へ 帰ろかな 帰ろかな
山吹き 朝霧 水車小屋 わらべ唄 聞こえる 北国のああ北国の春
あにきもおやじ似て 無口なふたりが たまには酒でも 飲んでるだろうか
あの故郷へ 帰ろかな 帰ろかな
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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