2023年1月11日水曜日

みちのくひとり旅(歌山本譲二、作詞市場馨、作曲三島大輔)

歌詞
ここでいっしょに 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ
その場しのぎの なぐさめ云って みちのく ひとり旅
うしろ髪ひく かなしい声を 背でたちきる 道しるべ
生きていたなら いつかは逢える 夢でも逢えるだろう
時の流れに逆らいながら ひとりゆく身の胸のうち
俺は男と つぶやきながら みちのく ひとり旅
月の松島 しぐれの白河 昨日と明日は ちがうけど
遠くなるほど いとしさつのる みれんがつのるだけ
たとえどんなに 恨んでいても たとえどんなに 灯りがほしくても
お前が俺には 最後の女 俺にはお前が 最後の女
たとえどんなに つめたく別れても お前が俺には 最後の女
たとえどんなに 流れていても お前が俺には 最後の女

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