歌詞
はりつめた弓の ふるえる弦よ 月の光にざわめく おまえの心
とぎすまされた刃の美しい そのきっさきによく似た そなたの横顔
悲しみと怒りにひそむ まことの心を知るは 森の精 もののけ達だけ もののけ達だけ
Uh… Uh… Uh… Uh… Uh… Ah… Ah… Ah… Ah… Ah…
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
0 件のコメント:
コメントを投稿