2023年1月26日木曜日

君と歩いた青春(歌太田裕美、作詞伊勢正三、作曲伊勢正三)

歌詞
君がどうしても 帰ると言うのなら もう止めはしないけど
心残りさ 少し 幸せにできなかったこと
故郷へ帰ったら あいつらに会うといいさ よろしく伝えてくれ
きっと又 昔のように みんなで楽しくやれるさ
みんな いいやつばかりさ ぼくとは ちがうさ
そして あの頃と同じように みんなで 釣りへでも 行きなよ
ケンカ早いやつもいた 涙もろいやつもいた みんな 君のことが 好きだったんだよ
本当はあいつらと 約束したんだ 抜けがけは しないとね
バチ当りさぼくは だけどほんとさ愛していたんだ
きれいな夕焼け雲を 憶えているかい 君と始めて出逢ったのは ぼくが一番最初だったね
君と歩いた青春が 幕を閉じた 君はなぜ 男に生まれてこなかったのか

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...