2023年1月8日日曜日

ブルースカイブルー(歌西城秀樹、作詞阿久悠、作曲馬飼野康二)

歌詞
あのひとの 指にからんでいた ゴールドの指輪を ひきぬき
このぼくとともに 歩いてと 無茶をいった あの日
おそれなど まるで感じないで はげしさが 愛と信じた
立ちどまることも 許さずに 傷をつけた あの日
ふり向けば あの時の 目にしみる 空の青さ思う
悲しみの旅立ちに まぶし過ぎた空思い出した
いたずらで 人を泣かせるなと 大人から頬を 打たれた
あのひとも 遠く連れ去られ 愛が消えた あの日
少しだけ 時が行き もう過去といえる 恋の日々を
青空が 連れて来た もう二度と逢えぬ あのひとだろう
ふり向けば あの時の 目にしみる 空の青さ思う
青空よ 心を伝えてよ 悲しみは 余りにも大きい
青空よ 遠い人に伝えて さよならと

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歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...