2023年1月3日火曜日

一夜一代に夢見頃(歌平松愛理、作詞平松愛理、作曲平松愛理)

歌詞
一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる
光る迷路くぐり抜けて 輝いたあなたへ 届く神様のデザートは また新しい恋の味
預かってたあの彼とのペアカップは もう返しても大丈夫だね
二度と誰も愛さないと泣いてたあなたは あの日をちゃんと過去にできた
未来占うより大事な 恋の誕生日に乾杯
一夜一代に夢心地 しゃぼん玉に乗って 見えないゴールだから より美人になる
光る迷路くぐり抜けて 輝いたあなたへ 届く神様のデザートは また新しい恋の味
一度切りの人生には悲しみの量が 決まってるなんて なだめたっけ
プラスチックの街の中で うつむかず往けば いい事あると微笑んだけど
どんな言葉よりもあなたが 自分を信じられたから
一夜一代に夢見頃 いつか叶う日まで 振り向かせたいから 即美人になる
目の前にあるハードルは 越えるために高い だから神様のデザートは 待つ程甘い恋の味
一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる
光る迷路くぐり抜けて 輝いたあなたへ 届く神様のデザートは また新しい恋の味

0 件のコメント:

コメントを投稿

だからわたしは北国へ(歌チェリッシュ、作詞林春生、作曲筒美京平)

歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...