2023年1月17日火曜日

White Love(歌SPEED、作詞伊秩弘将、作曲伊秩弘将)

歌詞
果てしない あの雲の彼方へ 私をつれていって その手を 離さないでね
真冬の星座から 舞いおちた白い恋 胸の奥に 降りつもる 心に染みて 涙になる
仲間とは違う サインで呼び合うたび 強くなれる
離れていても いつだってひとつだよね
Uh…もっとちゃんと いつも つかまえていて
電話がない夜は 強がってても ホントはね I miss you…
果てしない 星の光のように 胸いっぱいの愛で 今あなたを 包みたい
天使がくれた 出逢いは あの空を 突き抜けて 永遠に輝き続ける
白いため息で 曇った窓ににじむ イルミネイション うれしいほど
明日が不安で 泣けるものね
新しい手帳にも あなたのイニシャルが沢山 ありますように…
次の約束が あるから生きていけるよ
Ah…雪が溶けて やがて春がくる頃
あなたにとって 木洩れ日のような やすらぎになってたい
果てしない 星の生命のように くじけそうになっても ずっと愛し続けるよ
儚い 雪みたいに この今の しあわせが いつか 消えてしまわぬように
「愛してる… 抱いていて…」
果てしない あの雲の彼方へ 私をつれていって その手を 離さないでね
天使がくれた出逢いは 奇跡なんかじゃないよ 神様 見つめてて 生まれたての愛を
永遠に大切にするから あなたの為に生きていきたい

0 件のコメント:

コメントを投稿

だからわたしは北国へ(歌チェリッシュ、作詞林春生、作曲筒美京平)

歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...