歌詞
夜と朝の間に ひとりの私 天使の歌をきいている 死人のように
夜と朝の間に ひとりの私 指を折ってはくりかえす 数はつきない
遠くこだまをひいている 鎖につながれた むく犬よ お前も静かに眠れ お前も静かに眠れ
夜と朝の間に ひとりの私 散るのを忘れた 一枚の花びらみたい
夜と朝の間に ひとりの私 星が流れて消えても 祈りはしない
夜の寒さにたえかねて 夜明けを待ちわびる 小鳥たち
お前も静かに眠れ お前も静かに眠れ
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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