歌詞
何んにも 思わず 涙も 流さず あなたの 残した グラスを みつめて一人
みんなわかっていた はずなのに 心の奥の淋しさを ああ
わかってあげれば 別れも知らずに すんだの
きっと私を つよくだく時も あなたは一人淋しかったのね
あなたの 愛した この髪さえ 今は泣いてる 今は泣いてる 今は泣いてる
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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