歌詞
私がささげた その人に あなただけよと すがって泣いた
うぶな私が いけないの 二度としないわ 恋なんか これが女の みちならば
ぬれたひとみに またうかぶ 捨てたあなたの 面影が
どうしてこんなに いじめるの 二度と来ないで つらいから これが女の みちならば
暗い坂道 一筋に 行けば 心の灯がともる
きっとつかむわ 幸せを 二度とあかりを けさないで これが女の みちならば
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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