歌詞
私がささげた その人に あなただけよと すがって泣いた
うぶな私が いけないの 二度としないわ 恋なんか これが女の みちならば
ぬれたひとみに またうかぶ 捨てたあなたの 面影が
どうしてこんなに いじめるの 二度と来ないで つらいから これが女の みちならば
暗い坂道 一筋に 行けば 心の灯がともる
きっとつかむわ 幸せを 二度とあかりを けさないで これが女の みちならば
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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