歌詞
水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと
忘れな草に かえらぬ恋を 想い出させる 信濃の旅よ
明日はいずこか 浮き雲に 煙たなびく 浅間山
呼べどはるかに 都は遠く 秋の風立つ すすきの径よ
一人たどれば 草笛の 音いろ哀しき 千曲川
よせるさざ波 くれゆく岸に 里の灯ともる 信濃の旅路よ
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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