2023年3月27日月曜日

れんげ草(歌ビリー・バンバン、作詞安東久、作曲安東久)

歌詞
山のふもとの 小さな村に 咲いた かわいいれんげ草よ
おぼえているかい あの娘のことを えくぼが かわいい娘だったね
黒いひとみで(黒いひとみで) ほほえんで(ほほえんで) れんげ草を ぼくにくれたっけ
あの日はきりが かかっていたね おぼえているかい れんげ草
おぼえているかい あの日のことを おぼえているかい れんげ草よ
あの娘のおとした 涙のことを えくぼに真珠が 落ちてたね
あの娘のかたに(あの娘のかたに) 手をおいて(手をおいて) 
うつむいたまま ぼくにくれたっけ
あの日もきりが かかっていたね おぼえているかい れんげ草

0 件のコメント:

コメントを投稿

だからわたしは北国へ(歌チェリッシュ、作詞林春生、作曲筒美京平)

歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...