2023年4月3日月曜日

渚(歌スピッツ、作詞草野正宗、作曲草野正宗)

歌詞
ささやく冗談でいつも つながりを信じていた 砂漠が遠く見えそうな時も
ぼやけた六等星だけど 思い込みの恋に落ちた 初めてプライドの柵を越えて
風のような歌 届けたいよ 野生の残り火抱いて 素足で走れば
柔らかい日々が波の音に染まる 幻よ醒めないで
ねじ曲げた思い出も 捨てられず生きてきた ギリギリ妄想だけで 君と
水になって ずっと流れるよ 行きついたその場所が 最期だとしても
柔らかい日々が波の音に染まる 幻よ醒めないで
渚は二人の夢を混ぜ合わせる 揺れながら輝いて 輝いて… 輝いて…
柔らかい日々が波の音に染まる 幻よ醒めないで
渚は二人の夢を混ぜ合わせる 揺れながら輝いて

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歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...