歌詞
どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢
愚痴はいうまい 玄界そだち 男命を 情にかけて たたく太鼓の 暴れ打ち
酒と喧嘩は あとへはひかぬ 意地と度胸の 勇み駒
惚れちゃならない 義理あるひとに 知って照らすか 片割れ月に 男泣きする 松五郎
櫓太鼓の 灯がゆれて 揃い浴衣の 夏がゆく
ばちのさばきは 人には負けぬ なんでさばけぬ 男のこころ 小倉名代は 無法松
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
0 件のコメント:
コメントを投稿