2023年5月6日土曜日

いつのまにか少女は(歌井上陽水、作詞井上陽水、作曲井上陽水)

歌詞
いつのまにか青い空がのぞいてる 思いつめた黒い雲は逃げてゆく
君はどこで生まれたの、育ってきたの 君は静かに音もたてずに大人になった
Un un Un un un
白い膚が光に触れまぶしそう 髪の色は青い空に浮きたって
燃える夏の太陽はそこまできてる 君は季節が変わるみたいに大人になった
Un un Un un un
いつのまにか「愛」を使うことを知り 知らず知らず「恋」と遊ぶ人になる
だけど春の短さを誰も知らない 君の笑顔は悲しいくらい大人になった
Un un Un un un Un un un

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