2023年6月24日土曜日

冬の色(歌山口百恵、作詞千家和也、作曲都倉俊一)

歌詞
あなたから許された 口紅の色は からたちの花よりも 薄い匂いです
くちづけもかわさない 清らかな恋は 人からは不自然に 見えるのでしょうか
いつでもあなたが悲しい時は 私もどこかで泣いてます
恋する気持ちに疑いなんて はいれる隙間はありません
あなたなら仲のいい 友達にさえも 微笑んで紹介が 出来る私です…
あなたからいただいた お手紙の中に さりげない愛情が 感じられました
倖せのほしくない ぜいたくな恋は 世の中にめずらしい ことなのでしょうか
突然あなたが死んだりしたら 私もすぐあと追うでしょう
恋する気持ちにためらいなんて 感じる時間はありません
あなたなら他の子と 遊んでるとこを 見つけても待つことが 出来る私です…

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...