2023年9月30日土曜日

イルカの夏(歌木村佳乃、作詞工藤哲雄、作曲久保こーじ)

歌詞
強がり言ってキミを困らせた ケンカのあとは 淋しくて
鳴らないケータイ 助手席に置いて 一人のドライブ 夜明けまで
夏色の朝に抱かれて なつかしい海まで行くよ
初めて見つけた この気持ち 君に恋してる
私が私であるかぎり 君をみつめていたい もう 逃げたりしない
気づけばいつも 君をさがしてた 見慣れた駅や キャンパスで
もう少し素直になるよ 求めてるばかりじゃなくて
二人で見る夢 叶うまで 今を信じてゆこう
遠い虹のアーチ 追いかけて ひかる波の彼方で I just want to say "I love you"
どこまでも続く 青空を きっと見つけられる
だれもまだ知らない 微笑みに泳ぎ着く 初めて出逢えた この気持ち 君に恋してる
私が私であるかぎり 君をみつめていたい I just want to say "I love you"

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...