2023年9月22日金曜日

やさしい気持ちで(歌Superfly、作詞越智志帆、作曲多保孝一)

歌詞
顔も知らない 名前さえも 知らない人がわたしを待っている
どこか遠くで 隣の駅で 生まれたての青空の下で
信じあうことを恐れて 少しずつ臆病になってた うつむいたまま
あなたがいて わたしになる 幸せにはきっとひとりきりじゃたどり着けない
愛する人を抱きしめたい わたしから 輝いて生きていこう もう一度 やさしい気持ちで
すれ違うのは悲しいけれど いつでも人を好きでいたいんだ
手でさわれない心はいつも 人と人が育てあうものさ
朝焼けが小さな花を 包むように 暖め合おう大きな愛で
あなたがいて わたしになる 幸せとはきっとひとりきりじゃ つかめないもの
愛する人を抱きしめよう わたしから 輝きを送りたい 空のように大きな心で
街中が やさしい気持ちで 今日の日を やさしい気持ちで

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...