2024年6月29日土曜日

10年桜(歌AKB48、作詞秋元康、作曲井上ヨシマサ)

歌詞
どこかで桜の花びらが はらりと風に舞うように
誰にも羽ばたく時が来て 一人きりで歩き出すんだ
君と会えたことが 過ぎた季節の意味 その笑顔が眩しかった
一緒に行けないけど そんなに泣かないで 僕は忘れない
10年後に また会おう この場所で待ってるよ 今よりももっと輝いて…
卒業はプロセスさ 再会の誓い すぐに燃え尽きる恋より ずっと愛しい君でいて
今まで出会った誰よりも ホントに君が好きだから
自分のその夢 大切に もっと君を守れるように
つらいことあっても うまくいかなくても 過ぎる春を数えながら
寂しくなるけれど 未来を信じれば 僕は 頑張れる
10年後に また会おう この桜咲く頃 何があったってここに来る
卒業はスタートさ 永遠の道程 今は悲しみに暮れても ずっと手を振る君でいて
Cherry blossoms! 何度 咲いても 今日という日も 忘れはしない
10年後に また会おう この場所で待ってるよ 今よりももっと輝いて…
卒業はプロセスさ 再会の誓い すぐに燃え尽きる恋より ずっと愛しい君でいて
どこかで桜の花びらが はらりと風に舞うように
誰にも羽ばたく時が来て 一人きりで歩き出すんだ もっと君を 守れるように
10年後に また会おう

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...