2024年6月12日水曜日

ありの歌(歌やなわらばー、作詞東里梨生、作曲東里梨生)

歌詞
ありは今日も働いている ありはいつも働いている
ありは何にも言わないが 汗水流し 明日も生きるために 今日も歩く
ありは今日も旅に出る えさを求め旅に出る
カマキリに道ふさがれても 立ち向かってゆく その時雨が降ってきて 水溜りができた
カマキリがそこで溺れてた ありは急いで仲間を呼んで
葉っぱを差し出し助けた カマキリも思わず感謝した
「世の中 何が起こる」なんて ありにも カマキリにも わからない
それでも今日も 旅に出る

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...