2024年6月13日木曜日

プラネタリウム(歌大塚愛、作詞愛、作曲愛)

歌詞
夕月夜 顔だす 消えてく 子供の声 遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう
夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた あの星座 何だか 覚えてる?
会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がぱっと開く
行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ
まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫
数えきれない星空が 今もずっと ここにあるんだよ
泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから
あの道まで 響く 靴の音が耳に残る 大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう
ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく
どんなに想ったって 君は もういない
行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても 1番に 君が好きだよ 強くいられる
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど 泣かないよ 届くだろう きれいな空に
会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がぱっと開く
行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて
泣きたいよ それはそれは きれいな空だった
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣きたいよ 届かない想いを この空に…。

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

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